基幹業務系開発、 従来からあったシステムの通俗的呼称です。汎用機、オフコンなどで稼動することが多く、IT−SYSTEMの黎明期から存続していることが多い範疇のシステム。今となっては、レガシー(遺産)とも呼ばれます。従って、販売、在庫、売掛、買掛、人事、総務、会計など、基幹系業務であることが多く、今尚、トータルな効率アップには、欠かせません。この分野でも、ネットワーク技術は、勿論、Web利用も進んでいます。MITでは、主に製造業の分野で、販売から製造・出荷・在庫管理にいたる直接部門のほとんど全業務をカバーしています。
例)OLAP・営業/生産システムなど
| 総称 |
開発時期 |
概要 |
環境・技術 |
履物業向け
資材管理システム |
2004.05〜2004.09 |
海外工場への資材の輸出・製品の輸入や海外工場内での資材在庫の管理を行う |
Windows
Oracle
Access |
医療検査会社向け
請求システム
>スタッフによるコメント |
2003.09〜2004.03 |
下記検査システムを受け各顧客に対して締め日対応した請求処理を行う |
Windows
Oracle
Access |
医療検査会社向け
検査システム |
2003.09〜2004.03 |
環境・衛生・検便の検査結果の履歴管理及び顧客管理を行う |
Windows
Oracle
Access |
製造業向け
工程管理システム
>詳細 |
2003.07〜2003.11 |
ガラス繊維製造の生産から検査工程までのデータ管理とトレースシステム |
Window
Oracle
Visual Basic |
履物業向け
営業・生産システム |
2000.11〜2001.09 |
受注・生産・出荷・在庫・売上のトータル管理システム |
Windows
Oracle
Visual Basic
PHP |